和田眼科クリニック
診療受付時間
午前 平日は予約制
土曜日のみ予約なしも受付
9:00~12:30
午後 予約、予約なしどちらも受付
14:45~18:30
休診日 水曜(手術日)・日曜・祝日・土曜日午後
川越市・西武新宿線 南大塚駅北口 徒歩0分

埼玉県川越市の和田眼科クリニックは地域に根差した身近な眼科クリニックとして良質な医療を提供することを心がけております。

予約はこちら
予約は、ネット・電話でもお受けしております。
尚、予約のご変更はお電話でも承っております。
ご相談ください。
<お知らせ>
<新患の方の予約について>
新患の方も、 WEB(ネット)で予約出来るようになりました。
尚、空きが無い場合は今まで通り直接ご来院いただき窓口にご相談下さい。
よろしくお願いいたします。
尚、新患の方のネット予約の変更につきましては、後日送信される確認メール内のURLのみで受付いたしております。
よろしくお願いいたします。
<予約制について>
☆午前診療について
☆予約の無い方について
令和6年4月より、平日午前(土曜日を除く)は予約制になりました。
尚、変更等で予約枠に空きが出る場合もありますのでお電話で確認してご相談ください。
平日午後と土曜日午前に これまで通り予約無しでも受付いたしております。
尚、予約優先のため多少お待ちいただく場合がございます。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
但し、白内障手術後6ヶ月以内の方は、受付でお知らせ下さい。
<眼鏡処方の変更のお知らせ>
眼鏡処方が以下の通りに変更になりました。
午前 火、土
午後 月、木、金
となります。
ご協力のほど宜しくお願いいたします。
<施設基準について>
埼玉県川越市の【和田眼科クリニック】です。
白内障・緑内障の検診、目の健康相談のことなら当クリニックにお任せください。
駐車場有。南大塚駅北口ロータリー交番となり・21ビル3Fです。
☆お気軽にご来院ください。
☆当院ではオンライン資格確認を行っております。
☆マイナンバーカードの利用について、ポスター掲示を行っております。
☆2026/6/1 より診療報酬改定に伴い下記の項目を算定しています。
・外来、在宅ベースアップ評価料(I)
・電子的診療情報連携体制整備加算3
よろしくお願いいたします。

クリニック情報
和田眼科クリニック
住所
〒350-1165 埼玉県川越市南台2丁目13-7 21ビル3F
院長
和田 広司
院長略歴
防衛医科大学校(1988年卒業)
提携医療機関
防衛医大、埼玉医大、順天堂大学、関本記念病院、小江戸眼科内科(等)
尚、水曜の手術は関本記念病院、小江戸眼科内科で行っております。

その他
-
駐車場有
-
新患の方もWEB(ネット)で予約出来るようになりました。尚、空きが無い場合は今まで通り直接ご来院いただき窓口にご相談ください。よろしくお願いいたします。














和田眼科クリニック
アクセス
鉄道
西武新宿線・南大塚駅・北口出口徒歩0分
車
国道16号線南台南信号から2分
その他
国道16号を川越市街から狭山方面に進み、関越自動車道をくぐり、南台南信号左折、南大塚駅ロータリー際
和田眼科クリニック
診療内容
-
眼科
-
白内障・緑内障の検診、眼科一般
白内障について
白内障は、加齢に伴い、必ず起こる病気です。
眼の中のレンズにあたる水晶体の中のタンパク質が変性(酸化)して濁りが出てきます。
様々な濁り方なので症状も人によって変わってきます。かすみ目(白くかすんだり)2重3重に見える、人の顔がはっきりわからないなどあります。皆に起こる現象なので、白内障があるからすぐ手術という訳ではありません。
眼の形(前房=角膜と虹彩の間のすき間が狭いと緑内障発作を起こすことがあります)や濁りの場所により早めの手術を必要とする場合もありますが、通常は、日常生活が不便と感じた時、眼鏡で矯正視力が出にくくなった時、ある程度の高齢になった時が手術のタイミングです。
その他の方は、定期的に眼の状態(視力や濁りの程度)を確認することで良いと思われます。進行予防の点眼薬もあります。
緑内障について
緑内障は、目の奥の視神経(網膜からの情報を脳に伝える神経)が障害されて視野が欠けてくる病気です。
日本では、岐阜県多治見市での調査によって、有病率は40歳以上で約 6%(17人に1人)程度で多くの人が治療を受けていないことがわかりました。
また、眼圧が正常範囲の緑内障(正常眼圧緑内障)が多いことも日本人の特徴です。
人間ドックなどの眼圧検査(カメラ)で偶然見つかることも多く自覚症状はほとんどありません。
40歳を超えたら緑内障検診を一度受けることをお勧めします。特に、家族歴(血縁の方に緑内障の方がいる場合)のある方、近視の方は、リスクが増えるので注意しましょう。
現在は OCT(光干渉断層法)で網膜の神経線維層の厚みを測ることである程度の情報が得られ視野検査をして確認することが多いです。
治療は、眼圧を下げる点眼薬が基本ですが、眼の状態によっては、レーザー治療や手術が必要なこともあります。
継続した眼圧測定、視野検査、OCTで経過を把握することが大事となります。

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